息子の存在に感謝

まさかの高齢出産発覚

思えば、夫とふたりでお腹の子を迎えた瞬間というのがあった。

振り返れば、この子の気配は、昨年から感じていて、

そのパワーはすごくて、

息子たちは、特に下の子は早くから察知して、メッセンジャーになってくれていた。

息子の声があったから、

夫婦で人生のプランを手放し、

この子の存在に気づき、

迎え入れる準備ができたのだと思う。

 

息子の存在がなければ、

私はこの使命に気づきもせず、受け入れることもできず、

仕事に翻弄する日々を送っていただろう。

 

「ありがとう」

息子に伝えた。

とても素敵な笑顔が返ってた。

 

子どもの力
家族にとってとても偉大。

その偉大さに、敬服。

 

夫婦の絆が自立した子どもを育てる
人生の成功を支える家族の基盤構築
ファミリーファシリテーター
堅田亜貴子

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