学習支援

とある小学校での学習支援。

子どものその日の状態、
学校の接し方・捉え方、
親御さんの意向

など、それぞれ。

 

どんなサポートが必要なのか?
その軸は、何であるのか?
特別支援とは何か?

 

正解? 教師の経験? 特別?

これらはみな、

子どもたちと関わる上で弊害になるもの。

 

必要なのは、

自立のための支援

 

だから答えは、

子どもの内にある。

 

彼らの声を聴いたときに、はじめて見える支援。

子どもたちの笑顔が見られる支援。

それを私たちに教えてくれる支援が

特別支援と考える。

 

夫婦の絆が自立した子どもを育てる
人生の成功を支える家族の基盤構築
ファミリーファシリテーター
堅田亜貴子

不安ではなく信頼

ファミリーファシリテーター

6月に発症した甲状腺炎。
不安がある中の高齢出産。

お腹の子のこと、
出産そのもののこと、
産んであとからのこと、、、

どの程度、赤ちゃんに影響があるのか?

 

「信頼」という言葉の重み。

ひとたびそちらに目を向けてみる。

まったく違う見える世界。

 

赤ちゃんの存在の大きさ

夫とふたりで受け入れた瞬間

息子のメッセンジャーぶり

友人たちの声かけ

産科の先生の声かけ。

 

周りは、「信頼」のメッセージを送っていてくれた。

 

そっか♡

みんなの見ていてくれる私たち。

それを信じようと思える。

 

信頼という愛を生きよう♡

 

夫婦の絆が自立した子どもを育てる
人生の成功を支える家族の基盤構築
ファミリーファシリテーター
堅田亜貴子

息子の存在に感謝

ファミリーファシリテーター

まさかの高齢出産発覚

思えば、夫とふたりでお腹の子を迎えた瞬間というのがあった。

振り返れば、この子の気配は、昨年から感じていて、

そのパワーはすごくて、

息子たちは、特に下の子は早くから察知して、メッセンジャーになってくれていた。

息子の声があったから、

夫婦で人生のプランを手放し、

この子の存在に気づき、

迎え入れる準備ができたのだと思う。

 

息子の存在がなければ、

私はこの使命に気づきもせず、受け入れることもできず、

仕事に翻弄する日々を送っていただろう。

 

「ありがとう」

息子に伝えた。

とても素敵な笑顔が返ってた。

 

子どもの力
家族にとってとても偉大。

その偉大さに、敬服。

 

夫婦の絆が自立した子どもを育てる
人生の成功を支える家族の基盤構築
ファミリーファシリテーター
堅田亜貴子